昨年はなぜか、
濃いリストを集めよう!
そのリストを教育しよう!と言う
ことが叫ばれいました。
そして年末は「ステップメール」を
活用する商材がたくさん出ましたね。
その商材のいずれかも
『濃いリストを集めて売る』
という共通点があります。
そして「濃いリストを集めよう」という話が
出ると必ず言われるのが、
『リストの教育』
という言葉です。
私もこの言葉は最初よくわかりませんでした。
教育??何???勉強??と思ったものです。
しかし、知り合いのマーケッターの
方にお聞きすると。。
実は、集めた濃い=属性にあったリストを
自分のファンにしていくつまり、教育していく
と言うことだと知ったのです。
そして、
この一連の集客方法は
1、リストを集める
2、リストを教育する
3、販売する
と言う流れで集客していきます。
これについては、いたるところで
話されていますし、この方法こそ、
ビジネスの真髄だとも言われています。
実際、インタネットマーケッターと
呼ばれる人たちもやっていることは
これと同じことをやっています。l
これをいかに上手にやるかが
成功への分かれ目とも言えます。
1、リストを集める
3、販売する
これは多くの人がイメージできると思います。
しかし、
2、リストを教育する
大切だということは良くわかるけど、
具体的にはどうやってやるのかわからない?
これが「リストの教育」の現実なんですね。
集めたリストにステップメールを流して、
成約までいけたらそれは結果的に「リストの教育」に
成功したということなんでしょう。
けれども、それを実感として掴むには、
何度も何度も試行錯誤して自分で書くという作業が
必要になります。
本音を言うと、ステップメールで成約させると
いうことはそれだけ難しい面があるともいえます。
でも、やらないより、やったほうがいいのは
間違いないのも事実です。
特にまったく初めての訪問者をターゲットに
している場合は、一から関係を作っていかないいけませんので
必須と言っても過言ではありません。
ステップメールを組んでいく、まず最初の関門として、
「メールを開いてもらえるか?」という問題があります。
・ためになること
・おもしろいこと
などを書いて下さいと言っても、そんなの書けたら
苦労しないよという人も少なくないことでしょう。
一言で言ってしまえば、
メールを開く理由
これを作ってしまえば一番いいのですが、
そうはいっても、うまくいかないのが
現実で。。。
そこでわたしは考えました。
・誰でも
・簡単に
リストの教育ができてしまう方法がないかと・・・
教育するためにはあるものが必要です。
そう、あなたに興味や共感をもってもらう
ことが必要です。
そのために、面倒なことは一切せずに
あなたをお助けするものがあります。
これは、ステップメールだけでなく
他のアフィリにも活用できます。
活用はあなた次第です。
『リスト教育お助けパック第1弾』
2008年02月28日
リスト教育お助けパックレビュー
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